【ドン引き】吉野家の常務「生娘をシャブ漬けに戦略」!?常務の名前や年齢や顔画像は?経歴や学歴!炎上理由は?

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こんにちは!ゆたかです!

今回は【ドン引き】吉野家の常務「生娘をシャブ漬けに戦略」!?早大講座で不適切発言 “謝罪文の作成者”がSNSで話題を取り上げます。

目次

常務の名前と炎上理由は?

大手牛丼チェーン店「吉野家」の常務取締役企画本部長である伊東正明さんが話題になっています!

吉野家の常務取締役企画本部長・伊東正明さんは4月16日、早稲田大学で行われた社会人向けの講演会「デジタル時代の総合マーケティング講座」において、性差別、人権侵害的な発言をしたとして炎上しています。

常務の年齢は?

吉野家の常務取締役企画本部長・伊東正明さんの生年月日は公表されていないため、正確な年齢については分かっていません。

伊東正明さんは浪人して大学に進学し、1996年に新卒で企業に入社したということなので、仮に1浪だったとすれば、入社当時の年齢は23歳で、2022年現在の年齢は48歳です。

伊東正明さんが何浪したのかは分かっていませんが、伊東正明さんの年齢が50歳前後であることは間違いないと思われます。

常務の顔画像は?

吉野家の常務取締役企画本部長・伊東正明さんの顔画像です。

落語家に居そうな顔ですwww

常務の経歴や学歴

伊東正明さんは1996年に新卒で「P&G」に入社し、ブランドマネージャーとして、洗濯洗剤「アリエール」や食器用洗剤「ジョイ」の立て直しに努めてきました。

この功績が認められ、アメリカ、ヨーロッパ本社のファブリーズ・グローバルチームのマーケティング責任者に就任し、新製品開発を行ってきました。

他に、副社長としてアジアパシフィックのホームケア、オーラルケア事業責任者、e-business責任者などを務められてきて、2017年11月にP&Gを退職して独立した後は、ビジネスコンサルタントや吉野家の常務取締役企画本部長といったお仕事をされています。

出身大学:慶応義塾大学商学部卒業された様です。

世間からの反応

多大なご迷惑とご不快な思いをという文章がテンプレートっぽくてちゃんと謝罪している気がしません。
迷惑被るのは吉野家の会社そのもので聞いた側はシンプルに非常識さと不快な印象を受けると思います。
恐らくあまり反省してないかと…。

先日問題になった「名前入り丼」の対応をキッカケに過去のトラブル(漫画家ゆでたまごさんに対する不義理)を知ることになった。
この企業の体質は相当深刻ですね・・

「生娘」って言い方が若い女性をなめてるし、「シャブ漬け」って言葉のセンスが野蛮すぎるし、「『男』に『奢ってもらう』」
事はもう一般女性の当たり前じゃないんだよ。様々な認識がずれまくってて怖い。

恥ずかしい…人として恥ずかしい。
例えどんな比喩のつもりであろうと、許される内容かどうか判断できないものか。よくそのような感性で講座など開けるものだ。
まず己が人としての常識講座でも受講することをすすめるよ。

こんな下衆な表現をする様な輩が会社の幹部として上でふんぞり反ってるとか有り得ん話で、自覚が無さ過ぎる 謝罪だけで済まさず、会社として社員へのケジメとしても降格もしくはクビといった処分が妥当やろ

まとめ

トップ企業の軽はずみな発言に落胆しました。

明日は吉野家で紅生姜漬けの牛丼食べます。。。

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